会社概要

会社名 大坪石材株式会社
住所 〒843-0021
佐賀県武雄市武雄町大字永島17945番地
資本金 4,000万円
創業 昭和28年10月8日 佐賀県採石業登録第159号
創立 昭和34年10月9日
事業内容 砕石生産販売・産業廃棄物処理業・発電事業
営業品目 舗装用・生コン用・建設資材用・二次製品用・
コンクリート,アスファルト廃棄物リサイクル 等
役員
代表取締役 社長 大坪 久芳
監査役 大坪   功
取締役 常務 大坪 靖幸
大坪 義典
大坪 信貴
大坪 敬幸
従業員数 57名(令和2年4月現在)
取引金融機関 佐賀銀行・佐賀共栄銀行・西日本シティ銀行・福岡銀行・日本政策金融公庫・親和銀行・商工中金
グループ企業
株式会社 大坪石油
従業員数 4名
本社 佐賀県多久市東多久町大字別府3473
武雄SS 佐賀県武雄市武雄町大字永島17945番地
有限会社 大坪砕石運送
従業員数 11名
本社 佐賀県武雄市武雄町大字永島17945番地
株式会社 大坪石油

沿革

昭和28年10月 小城町右原にて創業
昭和33年10月 多久市東多久町石原に多久工場を新設し、右原での操業を中止する
昭和34年10月 大坪石材株式会社を設立し、佐賀市に本社を置く
初代社長として大坪常六が就任
昭和44年01月 多久市東多久町古賀山に製砂工場を新設
昭和47年06月 株式会社大坪石油を多久市東多久町古賀山に設立
昭和47年08月 武雄市東川登町永野に武雄工場を新設
昭和47年10月 常六の長男 大坪正義が二代目社長として就任
昭和48年06月 資本金を4,000万円に増資する
昭和53年09月 武雄工場に第3プラントを増設
昭和54年03月 武雄工場に第4プラントを増設
昭和55年09月 多久市東多久町渋木にて旭捧砕石工場を新設
昭和56年02月 常六の次男 大坪義孝が三代目社長として就任
昭和64年01月 有限会社大坪砕石運送を設立
平成元年12月 産業廃棄物収集運搬・処分業許可取得
平成03年10月 藤津郡塩田町馬場下に塩田工場新設に伴い、塩吹区・鍋野区と調印式を行う
平成04年08月 武雄工場事務所を東川登町永野より武雄町永島へ移転
平成05年03月 塩田町大字馬場下にて塩田工場の新設
平成06年08月 塩田工場、第一期工事の機械設備を完了
平成07年04月 武雄工場に第5プラントを増設
平成08年09月 塩田工場に自走式破砕機NC648Gを導入
平成13年06月 武雄工場に湿式砂プラントを新設
平成13年12月 三代目社長 大坪義孝が会長就任
四代目社長として会長の長男 大坪久芳が就任
同日、役員改選となる
平成14年10月 公共事業による道路拡張に伴い本社を佐賀市から武雄市へ移転
平成16年08月 改良安定材・再生クラッシャランRC-40(CON50%+改良安定材20%+新材30%)が、佐賀県リサイクル認定を受ける
平成16年10月 HC複合盛土材が国土交通省NETIS登録となる
平成17年02月 県トライアル発注事業「県道川上牛津線」をHC複合盛土材により施工
平成18年02月 HC複合盛土材が国土交通省NETIS新技術活用評価試行方式受理となる
平成18年03月 HC複合盛土材が佐賀県知事・経営革新計画承認となる
平成18年06月 改良安定材が(社)農業農村整備情報総合センター
ARIC新技術候補登録となる
平成20年02月 武雄市橘町に橘工場を新設する
平成25年03月 多久工場内に多久太陽光発電所設置 発電開始
平成28年02月 アーティキュレートダンプHM400-3 導入
平成28年06月 塩田工場内に塩田太陽光発電所設置 発電開始
平成29年04月 塩田工場内に株式会社大坪石油 塩田太陽光発電所設置
平成30年03月 HC複合盛土材地盤材製造方法 特許取得
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